保 育 理 念

子どもの才能や能力を引き出し

​社会に貢献する人材を育てる

保 育 目 標

良い考え方の習慣

良い言葉の習慣

​良い生活の習慣

「自己肯定感」を身に付けた子どもになるようサポートします。

子どもはできるようになったことを「こんなことができるようになったね」と一緒に喜び、ほめることで、自信がついて積極的に行動を起こし、いろいろなことに興味を持って挑戦するようになります。できるようになるとほめられる、そのスパイラルが蓄積された体験となり、自己肯定感が身についていくのです。

保 育 方 針

自己肯定感を育てる

毎日の日常生活を大切にします

子どもにとっては日常生活の小さなことが新たな発見の連続です。日常生活の楽しさや、できたことの喜びを保育者と共有し、物事に積極的・主体的に取り組む意欲を育てます。

​また規則正しい生活リズムと生活習慣(あいさつ、食事、睡眠など)の経験を通して、心身の健全な成長に配慮します。